霊符申込について

Q:お寺に行けばすぐに霊符が買えるのでしょうか?

というお問い合わせが多くございますが、そのような簡単な護符ではありません。

事前にWEBよりお申し込みをいただき、成就日に合わせて謹書祈願します。

現在、2か月~3か月お待ちいただいております。


何をやっても良くならない。悪い事ばかり続く。

良くなったと思っても、また悪くなる。

今、ここで一気に運気をあげたい。

そんなご相談の方に霊符をおすすめしております。

霊符
写真の儀軌は、明和3年(1767年)に記されたものです。

 貴方のために貴方だけの 「霊符」を謹書し祈願

霊符受付は、一つ一つ正式な祈願をして謹書しますので、限定数となります。

申し込み多数の場合は、お待ちいただく事になります。

 

漠然と思いを抱くだけでは、現実を変え動かすことは出来ない。

集中し、念を凝り固まらせ、相手のもとに確実に届けるためには

しかるべき方法と道具を用意し、様々な手順に従わなければならない。

霊符は、あなたの大きな「力」となる事でしょう。

幸せを呼び寄せる「霊符」という護符 

霊符というと、聞きなれないという方もありますが、不思議な効験と奇跡を起こす特殊な護符として尊ばれ、皇族、貴族、大名、武士から一般大衆に至るまで多くの人がその効験に浴しました。

霊符は、その昔から伝えられる儀軌に基づいて、修法を厳修した上で、北辰の天帝である「尊星王」に祈願し謹書されます。

当院では大符・小符(帯持符)をお授けしています。
★大符はお部屋や会社・お店にお祀りします。(大きさ約37㎝×約7㎝)
★小符は肌身離さず持ち歩きます。(約12㎝×約2.5)

初めての方は大符を祀り、小符を帯持してください。
複数の霊符をお持ちになる事も可能です。

急々如律令   古くから伝わる 「霊符」とは、

千数百年前、入唐された智証大師らによってわが国に伝えられました。

村上天皇の第三皇子 悟円法親王がゆかりの平等院内(現円満院)に尊星王堂が設けられ、鳥羽僧正・後白河法王の御願所でありました。尊星王院は、その尊星王堂が、近江より日光に迎えられ再興されたお寺です。

 三井(みい)法流の智証大師円珍より伝えられた秘符「霊符」について

明暦二年丙申(一六五六年) 五月二十五日、禁裏清涼殿に於いて尊星王大法が勤修され、

道晃親王御自筆の「尊星王尊像」がまつられたが、現今、その尊像が当門の本尊で、秘仏とされています。その修法が伝承され、尊星王法が厳修され続けております。

道晃親王は、後陽成院天皇第十一の皇子で、遍照寺宮二品道晃法親王が正式の御名である。

二品(にほん)とは親王の位階、第二位を意味し、慶長十七年一月二日ご誕生、寛文七年四月六日二品に叙せられ、延宝七年六月十八日六十八才で遷化された。

ところで「尊星王」は、妙見菩薩(北辰尊星妙見大菩薩 ほくしんそんしょうみょうけんだいぼさつ)ともいい、北極星を仏格化した諸星の王である。この菩薩は、一切の事物の善悪を記録するとされ、国土の守護神でもある。

仏典には「北辰菩薩、名付けて妙見という。いま神呪を説き国土を擁護せんと欲す。所作甚だ奇特の故に妙見と名付く。衆星中最勝、神仙中の仙、菩薩の大将ひろく衆生を済(すく)う」とある。

そして妙見は北斗七星にして衆星中の最勝、神仙中の大仙なり。三井(みい)にては尊星といい、東寺にては妙見と名付く。天文家は文昌星と号す、本地は「観音又は薬師の二説あり」ともあり、御姿は走る青龍の背に立ち、右足を上げている。

この大宇宙の中にあって、人間はどういう存在であるかということであるが、端的にいえば大宇宙に対し、人間は小宇宙的存在であるということである。そして小宇宙的存在の人間をひとことで表現すれば「生体」と「命体」の合一体であるということである。生体とは両親より授かった肉体をさし、命体とは大宇宙より生体が受持するエネルギーを意味する。よって人間死ねばこの命体は大宇宙に還元融合し生体のみ残ることになる。

然らば、大宇宙のエネルギー、命体というものは何かということになるが、それは「三光」即ち「太陽」「月」「星」この三つの存在が発するパワーということになる。

 いうなれば、大宇宙は、この三つの光が織りなすさまざまな事象体である。そしてこの中に人間が存在し、瞬時も休まることなくその影響をうけ生きている、いや生かされているのである。

密教に於ては、この「光という意識」が中心をなし、一つに太陽を人格、仏格化して大日如来とし、二つに月を実践門でとらえて「月輪観(がちりんかん)」として光明禅を体感なさしめ、三つに星を、星供、護摩供として光意識を引入しているのである。

わが命を凝視するとき、これがままならぬものであることに気付くと供に、あらためて三光の力が理解出来るのである。そこで、これら三光の力を「変化」「転換」「増幅」させるものとして「霊符」が出現する。

 そして、一定の形象は、一定の力を示現するとされるが、それは、われわれ人間が「円」や「正方形」「長方形」「三角形」といった形象に囲まれ、意志、意識の表現体として文字や絵を描き、他者への伝播を意図していることでうなづける。

そして形象によっては、宇宙の律動と共鳴したり、相乗作用を起こしたりするというのである。よって霊符が、奇跡の護符といわれるゆえんである。

なお、この「三光と形象」に於ける基本概念は、霊符に限らず、神社仏閣にて授与するお札、お守りにも共通するが、霊符の特徴は、人間のさまざまな願望を細分化して、それに応じた形象が伝わっているということである。中国より伝えられた各種霊符は、歴史の変遷と供に、いつしか姿を消し、現在、ごく一部に伝えられるのみです。

歴代は、本尊たる尊星王法を宮中、御所に於いて修法、霊符を授与されましたが、これが世にいわれる「星まつり」でもあります。

寛永11年(1635年)に書かれた霊符

 

尊星王は、霊符本尊也

霊符効験のこと

霊符の形象を見ると「どこかで見たような感じがあるなぁ」という人も案外多いものである。

霊符には当門の秘符以外に儒教、仙道、神道系等々あって多岐に及ぶがこれとて相伝する人はごく一部である。そして形象もさまざまであるが、いずれも人間が、日(太陽)月、星の三光の中に生かされているという観点に立つことは共通である。

いまでこそ、仏教とか神道、仙道といった形で区分しているが古来はおよそ同一融合の存在で、時代の変遷と共に変わって来たに他ならない。

神道、仏教が分離したのもごく近世で、天台密教系の修法などを見るとき神仏合一の形で今なおこの相承が行われているし、不自然さは一切ない。

さて、霊符それぞれに効験が記されているが、大要古記に基づくと下の様なことが霊示されている。

霊符 尊星王法


一、人間の幸、不幸、富、名誉、地位、寿命は三光の影影をうけている。

二、不幸が幸運にむかう手助けをする。

三、あきらめていたことが実現する

四、天災、人災、厄難を消除する。

五、諸悪、鬼邪、難病、疫病の憂いを除く。

六、五穀、豊饒、福徳を与える

七、悪を斥け、善を進ませる。

八、長生、不老を得、国土を擁護、萬民安穏

 次に七仏神呪経には本尊の功徳について

「我れ北辰菩薩、名づけて妙見という。今神呪を説き国土を擁護せんと欲す、所作甚だ奇特の故に妙見と名付く、閤浮堤(えんぷだい)に処し衆星中最勝神仙中の仙、菩薩の大将、広く諸生を救う

とあり、霊符三力として、行者の力、仏神の力、書写人の力が働くと説かれている。

 

大宇宙には三光を根元とする律動があり、その律動にあわせて人間に限らず動、植物一切のものがそれぞれ個有の波動を発している。

三光を根元とする律動を現代的に解釈すれば引力、磁力、電磁波、赤外線等々のあまたがこれらに当たるものと思われ、人間、動植物一切が発する波動は、“気”に通ずる「意識」であり、「生体エネルギー」「霊気」等々がこれにあたる。

わかりやすくいえば「霊符」の形象は、これら複合的な力に対して共鳴、修正、相乗の作用を起こし、加うるに人間の発する波動、即ち心底から念ずる強い力がこれ又作用するものと解釈してよい。まさに幽玄微妙な働きといえよう。

霊符が、不思議と効験をいただいたという礼状が多いのもうなずけるのである。

 

雪の尊星王院

雪の霊符山 尊星王院

  テレビドラマや安倍清明[陰陽師」などの影響からか、霊符が世の中に知れ、霊符を望まれる方が多くなりました。

霊符は、決められた法則があり、ただ書けばよいというものではございません。

霊符の本尊である、「尊星王」ご宝前にて祈願し霊符を授与いたしております。

太古より伝わる、しかるべき方法にそって念を込めるのである。

その時に初めて大きな力となりえると考えます。

様々な霊符

鹿児島県 隠れ念仏の里で見つかった霊符

 

井伊直虎が書いて必勝祈願した霊符(NHK歴史ヒストリア)

 

坂本龍馬は、妙見菩薩(尊星王)を信仰していた

 

星神社
岩崎弥太郎が祈願した「星神社」

 

奈良元興寺で見つかった霊符 近くには霊符神社がありその昔陰陽師が活躍していた。

 

*徳川家康はなぜ?日光にお墓を作ったのか?

開運さんぽ

三井寺古図に残された尊星王院(鳥羽・御白川両院御願)

 

尊星王院は、東照宮を中心に男体山と対極にある霊山です。

 

霊符の種類は、大符と小符の2種類です。

 

◆霊符小符(帯持)霊符祈願 

*お財布やカバンに入れてお持ちいただく小さな霊符です。

 


◆霊符大符 霊符祈願 

*お部屋や会社・お店に貼っていただく大きな霊符です。
(棚の裏やタンスの中など隠してお貼りいただく事も可能です)
通常、大符を貼った上で、小符をお持ちになります。

 

 

霊符著書紹介(前住職著書)

「力の奥義」 成星出版

*特に成就日がある時はお知らせください(受験日や出産日など)

*成就日や御住職並びに祈祷僧にあわせて、日時を選定し、開眼加持の上お送りしますので、関連寺院からお送りする場合もございます。

現在お授けしている霊符は、原則16符となります。

霊符の種類。

霊符を願主の為に祈願・手書きしてお授けします。

◆霊符大符 祈願料 1万5千円

*お部屋や会社に貼っていただく大きな霊符です。

現代的に言うと携帯電話の基地局のようなものでしょうか、身体と心を休まれるお部屋には、大符をお貼りいただき、その上で小符を持たれることが肝要です。

初めての方は、大符と小符を一緒にお申し込みください

ただ、願意によっては大符のみで構わない場合もございますので、申込時に相談内容をお知らせくだされば、個別にお教え致します。

*自宅に大符をお持ちの方に、小符を受付しております。

*人に知られたくないという方は、大符を浄紙(白紙)にまき、タンスや本棚の裏にお貼りください。(個別にお教え致します)

◆霊符小符(帯持)祈願料 1万円

*お財布やカバンに入れてお持ちいただく小さな霊符です。不思議と紙幣が増え、減ることが少ない「金運上昇の符」は特に、財布の中にお入れください。

申込後、受付完了の連絡いたします。

霊符についてQ&A

Q:霊符・護符って何ですか?どのようなものが届くのですか?

A:霊符とは、御宝前で修法を厳修したあと、念を込めて謹書した「護符(おまもり)」です。ご自宅に貼る事で様々な邪気を寄せ付けず、運を引き込むとされる鎮宅の霊符と帯持(財布などに入れて持ち歩く)するお守りのような霊符(護符)の事です。

よく知られたところでは、キョンシーの頭に貼られていた護符であり、映画陰陽師が書いていた護符の事です。

現在のように、大量生産・印刷されるものとは違って、一定の儀軌による修法を施し、願意に合わせて、祈りを込め行者が書写したものを「霊符」または「呪符」とされています。

霊符儀軌 1767年に歴代の住職が書いた儀軌をもとに祈願しております

霊符は、陰陽師より前に中国で使われていた歴史あるものです。現存する霊符の中で古いものは世界遺産となった元興寺に残されています。NHK大河ドラマで放映中の直虎も霊符を書いていたと残っております。当院では、鳥羽僧正や後白河天皇等の御願所として古くから祈られていました。

ご祈願後、謹書され、普通郵便や宅急便にてお送りいたします。申し込み後、少し時間(2~3か月)がかかります。

当院では大符・小符(帯持符)をお授けしています。 ★大符はお部屋や会社・お店にお祀りします。(大きさ約37㎝×約7㎝) ★小符は肌身離さず持ち歩きます。(約12㎝×約2.5) 初めての方は大符をお部屋に祀り、小符を帯持なさってください。 願意によっては複数の霊符をお持ちになる事も可能です。

霊符は、その昔から「開運」や「招福」といった「明」のものばかりではなく、「恨み」や「呪い」といった「暗」のものもありました。それだけ、霊力が強く、その霊力を抑えるために、陰陽師が活躍したとされています。

Q:霊符は複数もっても大丈夫なのでしょうか?

A:複数お持ちいただいても構いません。しかし、願いが相反する霊符などお持ちいただくことは出来ない場合もあります。

Q:願いが叶った後、霊符はどうすればよいですか?

A:当院へ御納符ください。お礼参りとは、願いがかなって、また、授かって1年後には、仏さまに感謝の意をご報告することです。実は、お礼参りがとても重要な事であります。御納符されて、次なる護符を授与されます。

Q:霊符を持つだけで悩みが解消されたり、願いが叶いますか?

A:霊符は、尊星王の法力により、あなたにとって最良の方法に導いてくださる呪符です。すぐに効果がある場合もあれば、徐々にあらわれる場合もあります。歴史を見ても、たくさんの方がその利益に浴しておられます。

Q:はじめての霊符なので、取り扱いが少し心配です。

A:大丈夫です。霊符の取り扱いについては、詳しく紹介させていただいております。また、願意に合わせて個別に説明申し上げます。

貼る時間や方角など、間違ってしまうと効果がないとされていますのでご注意ください。

Q:家族のために霊符を作ってもらえますか?

A:もちろん大丈夫です。それぞれに御祈願いたします。

Q:悩みを知られたくないので秘密にしていただけませんか?

A:ご安心ください。個人情報ですので、厳重に管理しております。また、個人名・男性名・女性名などで郵送させていただく事も可能にしております。そのような点も配慮して受付いたしております。

Q:霊符は自分で書けますか?誰が書いても同じですか?

A:書写するにあたり厳密な決まり事があり、正式な霊符を授与できる人は限られています。間違った霊符を持つことは、効果がないどころか反発する場合がありますのでおすすめしません。(*当院は、すべて本サイトから直接授与しております。お間違えなきようお願いします。

毎年(節分)、一門の僧侶が集い、星まつり(尊星王法)を厳修しております

儀軌
明和4年(1768)円山応挙を育てた祐常大僧正の儀軌をもとに尊星王法が厳修されます

 

Q:長期旅行に息子が行きます。その時に持つ霊符はありますか?

A:旅行に帯持する霊符がございます。方角によって霊符も違うため、息子さんが行く方角と日時をお知らせください。

Q:子供の夜泣きがひどく眠れません。おばあちゃんより夜泣きを止める護符があると聞きました。そちらのお寺にはありますか?

A:昔から子供の夜泣きはありました。當院にも小児夜啼の霊符がございます。

購入後のよくある質問

Q:霊符は、他の人に見せてもいいでしょうか?

A:霊符は、秘符とされており、みだりに他人に見せるべきものではありません。霊符そのものは、清浄な護符です。他言も無用です。

Q:どれぐらい持てば願いが叶いますか?

A:尊星王と行者と願主の三位一体になって効力が発揮増大いたします。また、願いの実現よりも、あなたにとって最良の方向へ導いていただけるのも霊符の特徴です。焦りや疑念を抱くよりも、一心に念じ信じることが、大切です。

Q:霊符は常に持ち歩いた方がいいのでしょうか?

A:帯持する霊符は、そんなに大きなものではありません。ですから財布やカバンにお入れになってください。出来るだけ、お持ちになられることをおすすめします。

Q:他の社寺で購入したお守りや護符を一緒に持っても大丈夫ですか?

A:ご一緒にお持ちいただいても構いません。

Q:護符は誰が持つのが良いのですか?本人以外でも大丈夫?

A:護符は、本人以外でもお持ちいただけます。

Q:護符が水に濡れ破れてしまいました。新しい護符にしたほうか良いですか?

破損状態にもよりますが、少し水滴がついたり、端の部分が破れた状態なら、そのままお持ちいただいて大丈夫です。誤って洗濯をしてしまって文字がにじんだり、破れて文字が切れた場合には、新たに申し込みください。

霊符が身代わりとなり、紛失・破損したと考え新たな護符をお持ちいただければと思います。

Q:願意が叶った場合はどうすれば良いですか?

A:その福をお分けください。共に良くなることがまた貴方の幸せとなって降りかかります。

Q:霊符を授かるとても大切な事

宿命の正常化なくして「運」は開けない。運命とは、まさに「自らの力」で運を開いていくものである。宿命とは、先祖や水子など、「縁」であります。

伝教大師は、「忘己利他」 智証大師は「救世利人」といい、人のために行う善行を説いている。また、陰陽道は、「表」と「裏」表裏一体である。「表」が「私」であれば、「裏」は、「先祖」であるといっても過言ではありません。私たちは、ご先祖によって生かされているのである。

先祖という、たくさんの目に見えない木の根っこが、しっかりとはってこそ、大木が育つのである。「おかげさま」という言葉があるが、まさに目に見えないご先祖に心より感謝するのである。それでこそ、先祖を味方につけ、ご先祖が守護霊としてあなたを支え護っていてくれるのである。

難しいことではない。仏壇やお墓に行って、手を合わせ、お祈りください。

毎日祈って見る事である。必ずや霊符の力と相乗化され、ご加護があるものと強く信じる次第である。

特には、供養もされていない「水子之霊」がいることは、非常に好ましくない。必ず水子供養はなさっておいてください。水子を成仏させずにあなたの幸せはやってこない。

先祖・水子供養は、まさに、宿命の正常化であり、それからが運命の向上といえる一番大切な事であります。

Q:お清めの仕方は?

A:お祀りする場所(お部屋や店舗・会社)を朝日の昇る頃に清めます。その後指示に従って霊符をお祀りください。

Q:お祀りする時はどの様にお祀りすれば良いですか?

A:霊符をたとうしなど(半紙・白い紙)に包み両面テープもしくはセロハンテープなどで留めて下さい。又は箪笥などの上に立掛けてお祀りしても構いません。内緒で貼りたい方は、方角を気にしながら、本棚の裏や、額の裏に貼っていただいても構いません。

帯持符は財布・カバンにいれて持ち歩いて下さい。(注意点・霊符を汚さず 折り曲げない事です。)

 Q:夜、寝るときはどうしたらいいですか?

A:枕元に置いて下さい。(枕の下でも大丈夫です)

Q:霊符に手を合わせて拝むほうが良いですか?

A:良いでしょう。帯持符は手と手の間に包みいれ願意を思うことです。一心に願うことが一番肝心です。

Q:財布にいれて持ち歩いても大丈夫ですか?

A:紙幣が増え、そして減らない「金運上昇の符」は特に財布にいれて持ち歩いてください。その際は財布の中身は綺麗に整えることを心掛けて下さい。

Q:申込みをしましたが「銀行振込」・「現金書留」の場合はいつまでに送金したらよいですか?

A:申込みをされた方には寺務局よりご案内のメールを送信致します。通常、霊符申込受付後7日以内にご送金ください。

霊符授与までは、2から3か月の時間がかかります。

キャンセル希望の場合、7日以内にその旨ご連絡くだされば、キャンセルを承ります。ただし、布施という性質上、入金後の返金は出来かねません。

 

Q:クレジットカード決済の場合はどのようになりますか?

A:事務局より決済専用ページをメールにてご案内します。