霊符の総本山 

ようこそ、お参りくださいました。

北辰を守護する日光の山のお寺です。東照宮から、車で約15分ほど離れた場所にあります。

お知らせ

尊星王院は、山のお寺で毎日開門しておりません。

*すべて予約制となりますので、突然のご来院は承ることが出来ませんのでご注意ください。

*参拝受付日は、次の通りですのでご予約の上お越しください。

5月31日(日)6月 1日(月)

6月27日(土)6月28日(日)

坂本龍馬も浴した霊符の北辰「尊星王」

尊星王は北極星を神格化した天帝尊です。

この尊星王を本尊とする尊星王法は、国家安泰を祈る大法で、 智証大師が唐において師の法全より直接付与された法として 重要視されてきたものです。

尊星王は、四臂の菩薩形で、 頭上に鹿頭を戴き、 龍の背に立つ姿にあらわされ、 背後の大円相内には鹿・豹・白狐・虎・象がからみつく八個の日・月輪を置き、 日輪中には三足の烏、月輪中には兎と蛙が描かれています。

日月八卦は、陰陽八卦の表示であり、走る青竜は、北辰、北斗七星の姿です。

修法に至っては、壇上に六十四本のろうそくを立てます。これは易の六四卦をあらわし、尊星王、七星、九曜、七曜、十二宮、二十八宿の総数、つまりは、全天体をさしています。

令和2年新春 尊星王法厳修

樹木葬「さくらん墓」完成

日光の聖山に待望の「樹木葬」が完成し、日光市の許可がおりました。

桜の下に眠る「さくらん墓」 費用も3万円のみと安心です。

*令和2年の合同法要は、5月31日13時 に延期されました。

日光のお骨仏が造仏

日光のお骨仏が造仏され、5月31日開眼法要が厳修・安置されます。

「NHK放送 所さん大変ですよ」やサンデーステーションや新聞・雑誌・本などで紹介された

究極の供養の「お骨仏」が誕生します。お墓や供養にお悩みの方の問題解決になります。

「私の遺骨が仏様として、役に立つ。」まさに死後の希望です。

お骨仏は、無料です。

霊符山 尊星王院の位置・方位関係

google mapよりの位置関係

霊符山 尊星王院は、日光山 東照宮 をはさんで 男体山と対極にある聖山です。

東京(皇居)から、真北に位置するところに「尊星王(北辰 妙見菩薩)」が奉安された鎮護国家のお寺です。