尊星王院の霊符

霊符の総本山 

 http://miidera.or.jp

〒321-1264 栃木県日光市瀬尾3123-5

霊符とは

陰陽師 霊符とは

 

霊符

霊符

 太古より伝わる「護符」   

陰陽道 急々如律令 

 古くから伝わる 「霊符」とは、

千数百年前、入唐された智証大師らによってわが国に伝えられました。

霊符は、不思議な効験と奇跡を起こす特殊な護符として尊ばれ、皇族、貴族、大名、武士から一般大衆に至るまで多くの人がその効験に浴しました。他言無用と言われていることもあり、一般的にはその存在は聞いていても、どこで授かる事が出来るか?どうすればいいか?わからない方が多くありました。この度、相談や要望が多いため、お悩みの方の為に、特別に一部のみ霊符をお授ける運びとなりました。

村上天皇の第三皇子 悟円法親王がゆかりの円満院門跡内に尊星王堂が設けられ、鳥羽僧正・後白河法王の御願所でありました。

尊星王院は、その尊星王堂が、日光に迎えられ再興されたお寺です。

陰陽道(おんみょうどう)は、天文道、暦道といったものの一つです。古代の中国で生まれた自然哲学思想、陰陽五行説を起源として呪術や占術の技術体系です。陰陽道にたずさわる者を陰陽師と呼び、天皇や貴族のために、占いをし、除災のために御払いをする独自の体系がなされました。

山の御寺で一般参拝は受け付けていません。徳川家康は、江戸城から真北の日光に埋葬されました。日光は、江戸から北極星のある方角、角度に位置している。北天にある北極星は宇宙の中心であり、「尊星王」は天帝であります。

霊符山 尊星王院

霊符山 尊星王院

 霊符というと、聞きなれないという方もありますが、陰陽師などが、開運・悪霊退散といった呪文を紙に書いて、悪霊の額に貼り付けたものです。テレビや映画などで耳にすることがあっても実際に、その霊符を持っている方はごくわずかです。秘する符として、太古より「他言無用」と伝えられており、知る人ぞ知る護符であります。

三井(みい)法流の智証大師円珍より伝えられた秘符「霊符」について

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明暦二年丙申(一六五六年) 五月二十五日、禁裏清涼殿に於いて尊星王大法が勤修され、

道晃親王御自筆の「尊星王尊像」がまつられたが、現今、その尊像が当門の本尊で、秘仏とされています。

道晃親王は、後陽成院天皇第十一の皇子で、遍照寺宮二品道晃法親王が正式の御名である。

goyousei二品(にほん)とは親王の位階、第二位を意味し、慶長十七年一月二日ご誕生、寛文七年四月六日二品に叙せられ、延宝七年六月十八日六十八才で遷化された。

ところで「尊星王」は、妙見菩薩(北辰尊星妙見大菩薩 ほくしんそんしょうみょうけんだいぼさつ)ともいい、北極星を仏格化した諸星の王である。この菩薩は、一切の事物の善悪を記録するとされ、国土の守護神でもある。

仏典には「北辰菩薩、名付けて妙見という。いま神呪を説き国土を擁護せんと欲す。所作甚だ奇特の故に妙見と名付く。衆星中最勝、神仙中の仙、菩薩の大将ひろく衆生を済(すく)う」とある。

そして妙見は北斗七星にして衆星中の最勝、神仙中の大仙なり。三井(みい)にては尊星といい、東寺にては妙見と名付く。天文家は文昌星と号す、本地は「観音又は薬師の二説あり」ともあり、御姿は走る青龍の背に立ち、右足を上げている。

この大宇宙の中にあって、人間はどういう存在であるかということであるが、端的にいえば大宇宙に対し、人間は小宇宙的存在であるということである。そして小宇宙的存在の人間をひとことで表現すれば「生体」と「命体」の合一体であるということである。生体とは両親より授かった肉体をさし、命体とは大宇宙より生体が受持するエネルギーを意味する。よって人間死ねばこの命体は大宇宙に還元融合し生体のみ残ることになる。

然らば、大宇宙のエネルギー、命体というものは何かということになるが、それは「三光」即ち「太陽」「月」「星」この三つの存在が発するパワーということになる。
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 いうなれば、大宇宙は、この三つの光が織りなすさまざまな事象体である。そしてこの中に人間が存在し、瞬時も休まることなくその影響をうけ生きている、いや生かされているのである。

密教に於ては、この「光という意識」が中心をなし、一つに太陽を人格、仏格化して大日如来とし、二つに月を実践門でとらえて「月輪観(がちりんかん)」として光明禅を体感なさしめ、三つに星を、星供、護摩供として光意識を引入しているのである。

わが命を凝視するとき、これがままならぬものであることに気付くと供に、あらためて三光の力が理解出来るのである。そこで、これら三光の力を「変化」「転換」「増幅」させるものとして「霊符」が出現する。

 そして、一定の形象は、一定の力を示現するとされるが、それは、われわれ人間が「円」や「正方形」「長方形」「三角形」といった形象に囲まれ、意志、意識の表現体として文字や絵を描き、他者への伝播を意図していることでうなづける。

そして形象によっては、宇宙の律動と共鳴したり、相乗作用を起こしたりするというのである。よって霊符が、奇跡の護符といわれるゆえんである。

なお、この「三光と形象」に於ける基本概念は、霊符に限らず、神社仏閣にて授与するお札、お守りにも共通するが、霊符の特徴は、人間のさまざまな願望を細分化して、それに応じた形象が伝わっているということである。中国より伝えられた各種霊符は、歴史の変遷と供に、いつしか姿を消し、現在、ごく一部、民間に伝えられるのみです。

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歴代は、本尊たる尊星王(別名 妙見菩薩・・・これは北斗七星、北極星を意味する)の護摩供を宮中、御所に於いて修法、霊符を授与されましたが、これが世にいわれる「星まつり」でもあります。

尊星王は、霊符本尊也

霊符 尊星王

霊符 尊星王



霊符効験のこと

霊符の形象を見ると「どこかで見たような感じがあるなぁ」という人も案外多いものである。

霊符には当門の秘符以外に儒教、仙道、神道系等々あって多岐に及ぶがこれとて相伝する人はごく一部である。そして形象もさまざまであるが、いずれも人間が、日(太陽)月、星の三光の中に生かされているという観点に立つことは共通である。

いまでこそ、仏教とか神道、仙道といった形で区分しているが古来はおよそ同一融合の存在で、時代の変遷と共に変わって来たに他ならない。

神道、仏教が分離したのもごく近世で、天台密教系の修法などを見るとき神仏合一の形で今なおこの相承が行われているし、不自然さは一切ない。

さて、霊符それぞれに効験が記されているが、大要古記に基づくと下の様なことが霊示されている。

霊符 祈願

霊符 祈願


一、人間の幸、不幸、富、名誉、地位、寿命は三光の影影をうけている。

二、不幸が幸運にむかう手助けをする。

三、あきらめていたことが実現する。

四、天災、人災、厄難を消除する。

五、諸悪、鬼邪、難病、疫病の憂いを除く。

六、五穀、豊饒、福徳を与える。

七、悪を斥け、善を進ませる。

八、長生、不老を得、国土を擁護、萬民安穏。

 次に七仏神呪経には本尊の功徳について

「我れ北辰菩薩、名づけて妙見という。今神呪を説き国土を擁護せんと欲す、所作甚だ奇特の故に妙見と名付く、閤浮堤(えんぷだい)に処し衆星中最勝神仙中の仙、菩薩の大将、広く諸生を救う」

とあり、霊符三力として、行者の力、仏神の力、書写人の力が働くと説かれている。

なお霊符効験に関連して、

「世の人、霊符の効験につき、世の人、速かなるを期待するが、霊符は人の至誠に基く、感と応。信と不信の相対的関係にあり、霊符三、七日にて効験なき場合でも気線満つるを待つ。」なを、重ねて、重ねて、三、七日帯持するも一方便也。

気線探転(物事は見方を変えると新しい転回、展開あるごとく、気線即ち霊符を変えてみる)も一つといわれる。

これは、例えば薬の処方を代えると効能が変わるようなものであり、高山に登るときに甲という登坂口で頂上を極められないとき乙という登坂口を試みるようなものである。

よって効験が示現しなくてもあせらないことである。

大宇宙には三光を根元とする律動があり、その律動にあわせて人間に限らず動、植物一切のものがそれぞれ個有の波動を発している。三光を根元とする律動を現代的に解釈すれば引力、磁力、電磁波、赤外線等々のあまたがこれらに当たるものと思われ、人間、動植物一切が発する波動は、“気”に通ずる「意識」であり、「生体エネルギー」等々がこれにあたる。

わかりやすくいえば「霊符」の形象は、これら複合的な力に対して共鳴、修正、相乗の作用を起こし、加うるに人間の発する波動、即ち心底から念ずる強い力がこれ又作用するものと解釈してよい。まさに幽玄微妙な働きといえよう。

護身法のこと

「護身法」は霊符書写のはじめに必ず行う修法である。その後に「霊符開眼加持法」に於いて開白に用いるのである。

護身法でもって、行者の三密を清め、そして霊符を一心に書き上げ、本尊の前で開眼俗にいうお魂入れを行うのである。

さて、護身法は五種印明から成り立っている。護身法という名称は、被甲護身より出たものと思われるが、要は三業が清浄なれば恐るべきものはなく、邪悪なものが「気」からいえば邪気というものが付着しないということである。

そして、この護身法は、自己の身、口、意を清浄にして仏の三密と平等と思い、諸々の仏を自身の上に現し、罪を除き福徳を増すと感じるところにすべての義を含んでいる。

人間の行動というものを分析するとすべて「身」「口」「意」が連動しているわけで、身即ち手で印を結び、口に真言を発し、心を三昧に置くということである。

印は印契、印相ともいう、十指でもって種々の形を造り、諸仏の自内証の徳を標示するわけである。手は第二の脳ともいうように人間の想いを表現するものである。

ちなみに五指を小指から順次、地、水、火、風、空に配当し、左手を定、右手を慧とする。

そこで「浄三業」は、一切の諸法は自性清浄なるがゆえに清く、我れも又自性清浄なりということで、その意味の真言を唱えるわけである。

霊符に於て「形象」は一つのパワーを有すると述べたが、「真言」(ことば)も同じく一つの力を有する。そして語気云々というように「気」を含んでいる。会話のような一般的なものでなく「真言」というようにこれは聖句であるところから、なお強い力を含んでいるわけである。

さて、先にも三業について少しふれたが、これは人間の煩悩の活動の根源を成すもので、身の業は三つ、口の業は四つ、そして意の業は三つに依るとされ、これが浄三業という意味である。よって、その印を結んで、五処すなわち、額、右、左の肩、心臓、喉などを清めるのである。

密教に於いて喉は人の寿命とし、この喉に弥陀又は大日如来を配す。よってこの五処加持により自身に仏を顕現するのである。

そこで、この印でもって加持するということは、すなわち観想をするということである。この印を結びながら、額、右肩、左肩、心臓、喉と、印をめぐらしながら、同時に意識をその個所に運ぶということである。

いってみれば印と共にこの五カ所に「気」をめぐらすという事に通ずる。気功の練功の意念と同様で、気の流れを体内で高め大宇宙の気の受持を容易にすると共に、道交融合し、自分自身が小宇宙として大宇宙と感応することで、仏の顕現をはかるのである。次に、如来を発生する為に、その願望具現の方法として、三部被甲の印を結び真言を発する。

次に蓮華部の印を結ぶ。観自在の菩薩及び蓮華部の聖衆、行者を加持して、語業(口業)の清浄なることを獲得せしめ、音声威厳を持ち、言葉の音清く、その響き偉大にして、かつ人をして聴くことを願わしめ、諸説自在、弁舌卓妙を願うのである。要約すれば行者の口でもってなす行いの上に、蓮華部の諸々の仏の功徳が顕現してこれを浄化するから、説法自在が可能だというのである。

次に金剛部の印明であるが、これも蓮華部と同じく金剛を発生するために願う。

これは行者をして意業清浄なることを獲得せしめ、菩提心を発して速やかに解脱することができるとするのである。人間の智を司る金剛部の諸尊を行者の一念の上に発するので心が清くなり、菩提心が起きて、解脱の世界に住し得るというわけである。

次に被甲護身の印であるが、これは、極めて威光と光彩を放つ金剛の智恵の火によって身をまとい、諸々の悪魔をしりぞけて他を教化せしめることを願うのである。

そして如来の兜で身を守られているので、天魔たりとも慈悲心を起こし、その他の煩悩魔も障害となることはない。故に速やかに正しい悟りを得るというものである。

次に拍掌であるが、両手を打ちて声あらしめ、聖衆をして歓喜せしむ。そして拍掌には除障、驚愕、歓喜等の意味があり、多くの場合は歓喜の意味を持つ。

次に旋舞であるが、左手を前方に回し、右手を手前に回す。この形をもって両手を回転させるのである。この旋舞も喜びを表している。

そして最後に弾指(たんじ)である。この印は簡単な印であるが強い力を発するとされる。除霊、撥遺などのときにも力強くこれを上方にむけて行えば見事な結果を生ずる。

但し、この弾指印を用いるときは単に指先、また吽、吽という口先の真言だけではダメで全身全霊の意識を集中して、一気に霊を抜くのだと考えて行う必要がある。

護身法とあるように、これは身を守る法である。だから加持を行うとき邪気や、周囲のよけいな気をうけない為に、この護身法を修してから行う。

霊符が、不思議と効験をいただいたという礼状が多いのもうなずけるのである。


当門伝承の古記頭書には大不成就日いうことが記されている。

これは、この日に霊符を書写するのは、好ましくないというわけである。

「此日事を為し初べからず。何事も成就せず。諸々の立願などには殊に忌むべし」とある。

霊符を書写するのは好ましくないとされている日。

(例)

一月 三日。十一日。十九日。廿七日。
二月 二日。十日。十八日。廿六日。
三月 朔日(一日)。九日。十七日。廿五日。
四月 十一日。十九日。廿七日。
五月 十三日。廿九日。
六月 六日。十四日。廿二日。三十日。
七月 三日。十一日。十九日。廿七日。
八月 二日。十日。十八日。廿六日。
九月 一日。九日。十七日。廿五日。
十月 四日。十一日。十九日。廿七日。
十一月(霜月)五日。十三日。廿一日。廿九日。
十二月(極)六日。十四日。廿二日。三十日。

成就日は、

大吉日 庚寅(かのえ とら)
    壬子(みづのえ ね)
    壬寅(みづのえ とら)
    癸卯(みづのと う)
    癸酉(みづのと とり)
吉日  丙午(きのえ うま)
    丙辰(きのえ たつ)
    丁酉(ひのと とり)
    戊子(つちのえ ね)
    戊申(つちのえ さる)
    戊寅(つちのえ とら)
    戊午(つちのえ うま)

雪の霊符山 尊星王院

雪の霊符山 尊星王院

  テレビドラマや安倍清明[陰陽師」などの影響からか、霊符が世の中に知れ、霊符を望まれる方が多くなりました。

霊符は、決められた法則があり、ただ書けばよいというものではございません。

霊符の本尊は、「尊星王」であり、ご宝前にて祈願した霊符を授与いたしております。

(枚数が限られていることから、限定数のみとなります。予約順にて授与しています)

 

霊符の流れ

1:申込(成就日に書写しお送りします。定数にて締め切ります)

2:申込受理

3:ご送金ください。

4:開眼祈願した霊符を郵送します。

 指示(方角や時間)に従って、霊符をお貼り・帯持・呑符下さい

 霊符によっては数日後 霊符を送り返していただく場合があります

 

5:他言無用です。(人にはお話にならないように願います)

霊符本尊、尊星王が降臨する日、即ち縁日は次の通りである。

縁日とは功徳倍増する日といわれ霊符書写している。

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正月(七日)
二月(八日)
三月(三日)
四月(四日)
五月(五日)
六月(七日)
八月(十五日)
九月(九日)
十月(二十一日)
十一月(七日)
十二月(二十七日)

 

霊符の種類。

 

 霊符を願主の為に手書きしてお授けします。

 ◆霊符小符:1万円(帯持)していただく霊符です。

*お財布やカバンに入れてお持ちいただく小さな霊符です。

*お一人一枚です。


◆霊符大符:1万5千円

*ご自宅や会社に貼っていただく大きな霊符です。


◆霊符セット:2万5千円

*ご自宅に1枚おはりになり、本人が一枚お持ちになります。

例)受験合格の場合

お子様の勉強部屋の天井に霊符をお貼りいただきます。(方角に注意)

(他に知られないように、霊符を白い紙で巻いて貼ることも可能です)

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そして小霊符を子供のカバンもしくは、お守り袋や定期入れ等に入れてお持ちください

出来るだけ、折らずにお持ちになる事をおすすめします。

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受験した4校 すべての学校に合格しました。

その他:会社の業績が向上しました。ライバルよりも営業成績が大幅に上がりました。

手術が成功しました。運命の人と巡り合えました。などなど

霊符著書紹介(先代住職著書)

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★申込の流れ

 

まず、霊符を選びます。現在の授与符は、16種類のみです。

     ↓

 大符(家に貼る) 小符(持ち歩く)もしくは、両方セット のいずれかを選ぶ

わからない方は、メールで問い合わせをする。info@miidera.or.jp

     ↓

受付確認の返事・ご送金

     ↓

成就吉日に祈願謹写 (祈願内容によって変更になる場合があります)

(日時を選んで順番にお授けしております。)

お急ぎの方は、お知らせください。


 

*特に成就日がある時はお知らせください(受験日や出産日など)

成就日や御住職並びに祈祷僧にあわせて、日時を選定し、開眼加持の上お送りしますので、関連寺院からお送りする場合もございます。

現在 授与している霊符は16符のみです。

1:火の用心 「荒神」 台所にはって、家事を防ぐ符

2:「家護持の符」  地や方位の災難を除く符

3:商売繁盛 「盛隆の符」  商売益々繁盛の符

4:受験合格 「合格開運の符」 勝利突破の符

5:離分断 「浮気符」 夫妻の浮気を封じ、不純な関係を断つ

6:病退散 「病気平癒の符」 病を断じ、回復に導く符

7:開運 「開運・転機の符」 人生ますます運気向上の符

8:「厄除け・災難除けの符」

9:良縁・復縁・結婚・恋愛成就「縁の符」

10:安産の符

11:悪縁断絶 因縁切りの符

12:八方除けの符

13:交通安全の符 災難から身を守る符

14:金運上昇 「金縁ますます上昇の符」

15:離縁符 「円満に縁をきる符」

16:就職内定 「仕事の運気を上昇させ、仲間を作る符」


 平成29年2月分受付終了 平成29年3月分終了 平成29年4月分終了

平成29年5月分の受付を開始いたします。

受け付け次第、願主にあわせてお送りしておりますので、前後する場合があります。

大変おまたせして申し訳ございませんが、ご了承ください

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