霊符

悪縁断絶符

学校・会社・社会のいじめ。相性が悪く離れたい。

会社は辞める事ができないけどあの人とは離れたい。部署の移動がしたい。

何をやっても良くならない。一生懸命しているのに成果が認められない。

悪縁断絶符を祀り良き縁を掴むことが大切です。

願意によっては、悪い縁を断ち切り、良縁を結ぶ「良縁必勝符」と祀る場合もあります。ご相談ください。

霊符申込

1:霊符申込

その時に、悪縁を絶ちたい相手の名前・生年月日など詳しくお知らせ下さい。

すべて手書きするため、お書きする霊符の数が限られますのでお断りする場合もあります。(月に24符)

*ご相談・ご質問があればお知らせください。

2:申込受付のご連絡をいたします。

受付後にご送金下さい。

3:霊符謹書・行者心得

受付確認後、謹書日を選定します。霊符を書くためには、成就日や時間・水や食べ物など決まりがあります。

例えば、中国産の霊符専用の硯を2種類用意し、四囲を荘厳にし、行者は早朝より沐浴し、心身清浄にしなければなりません。

早朝、日がのぼる東方の方角より、清浄なる水を汲んできて、宝前に供える。

その水を用いて、一気に霊符を謹書します。

不成就日には、霊符を書いてはいけないとされる

1月3日・11日・19日・27日

2月2日・10日・18日・26日

3月1日・9日・17日・25日

4月4日・11日・19日・27日

5月5日・13日・29日

6月6日・14日・22日・30日

7月3日・11日・19日・27日

8月2日・10日・18日・26日

9月1日・9日・17日・25日

10月4日・11日・19日・27日

11月5日・13日・21日・29日

12月6日・4日・22日・30日

願意にあわせて成就日に書くようにしています。

また、受験合格など願いが強い場合は、功徳倍増する縁日に謹書しております

1月7日 2月8日 3月3日 など倍増日は、秘伝となりここで書くことは出来ない

また、行者は五辛を避け、鴈・亀・牛・犬・鰻・鯉・ドジョウ・生大根を食して書いてはならない。

4:霊符祈願

謹書した霊符を、尊星王御宝前にて開眼祈願法要を厳修します。

まさに、行者と本尊の両体感応がおこり、法力が宿るのである。

5:霊符拝受

霊符は、郵送でお送りします。

届きましたら、開封し、霊符の所持の仕方について記した手紙を一読ください

いつ?どこに?どの方角に向けて貼ればいいのかの説明書きです。

悪縁断絶符は密かに祀る霊符となります。

6:清浄にしてお迎えする準備をする。

霊符が手元に届いたら太陽が昇る頃に家の四隅を清め塩にて清める。

その後、自分の身も清めて心を落ち着かせて一心に念じ、午前2時に大符を指示された方角に祀る。

両面テープで貼りつけるか棚に立て掛ける。決して画びょうなどでは貼りつけない。

小符は財布やカバンに入れていつも帯持し、持ち歩く事。

(折り曲げ厳禁、汚れた場合は再度お申込みください)

7:必ずお礼参りをお願いします。

御宝前にお礼の報告をいたします。お礼のお気持ちを添えてご返納ください。

昔からお礼参りというように、お礼が大切です。

お願い後事だけでは、次の願いを聞いてくださいません。

悪縁断絶符

大符:15,000円 小符:10,000円 合計 25,000円